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長らく勤めた後の、新たなる人生、如何に生きるのか
by makkii-hiro
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私の健康生活、断糖食の今


私のほうはあいも変わらず、断糖食をしているつもりですが、時々100を越えて120以下のときも会って、何か糖質を食べたんやろうか、と疑う時もあります。いまは平均80から90くらいで時々、120手前くらいありますが、以前の170台200台も高くはなっていません。間違って、糖質含む食べ物食べたんやろかと、思うこと在ります。ちょっとくらいは、と思っていますが、難しいですね。

1月15日前までは、インスリン分泌を促す薬は、1日オイグルコン2.5mgが3個、ベイスン3個と大量の薬を飲んでいました。糖尿病専門の医者にかかっていても、こんな治療方法でした。崇高クリニックに行っていなければ今なを大量の薬を飲んでいました。

ヘモグロビンA1cが、今まで、6.5前後で行き来していたのが、去年の6月くらいから7.5から7.9の危険状態になったので、10月から、一大決意をして血糖値測定器を買い求め、しいては、1月15日より、断糖食にいたりました。

インスリン分泌を促す薬は、1月15日からずーっと、1日1.25mgを一個のみ、です。今飲んでる薬は、主に、自然に身体から分泌しているインスリンの働きを助けている薬が主体です。それで、120くらい以下です。平均値は80くらいです。

ここいらで、家内のこともちょこっと、紹介しておきます。家内の入院の顛末記です。

月曜日2月1日、昼前後、TELあり。家内より、「先生から退院して良いといわれた」の連絡ありました。何のことはなしで、急に退院だった。本人の意向で入院したものの、入院患者たちの雰囲気で、いっぺんに、出たくなったらしい。よくまあ先生が出してくれたものですね。

しかし費用は、ばっちり、金土月の間にいろんな検査をさせられて、脳波、内臓のエコー波等々、別にしなくて良かったものまで、させられて、おそらく入院患者の皆さん始めに行う検査のいろいろだと思うが、させられたみたいです。日当たり7500円で五日間だったです。金の無い年金暮らしには痛かったです。以上が入院顛末記でした。

もうすでに2月10日、日は経つのも早く感じます。家内が退院してから一週間の間は、何か知らん、てきぱきと、何事も、物事がスムーズに、流れるように旨いこと収まりました。予想は、金曜くらいに退院やろうと思っていたのに、月曜日だったからです。今までの行きつけの病院も、あっちこっち行って、「元通りになりました」と伝えました。不思議な一週間でした。
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by makkii-hiro | 2010-02-10 23:45
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