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長らく勤めた後の、新たなる人生、如何に生きるのか
by makkii-hiro
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キリスト教信者とのメール交換


 私の幸福の科学の印象は人生の生き方の一つの方法がわかるのではと思います。
① 天父をイエスは我が父と呼びます。イエスよりも権威が上です。天父の唯一の子がイエスです。旧約聖書でイエスが地上に救い主として誕生することを預言者が預言しています。新約聖書ではイエスの地上での活動をイエスの弟子が伝えています。  
② キリスト教では死後は復活すると信じています。地上で生きているときは不完全で完璧なことはできません。永遠に完全である存在は天父とイエスです。人は必ず死にます。「最後の審判」がいつあるのかはわかりませんが地上での行いによって永遠の生命を受けるかそれとも地獄に落ちるかです。
 ③ 近い将来に戦争、地震、災害が繰り返し至る所で起こって大変な世の中になります。いつかはわかりませんがその大変な世の中に天からイエスが地上を収めるために来ます。1000年は続くそうです。
 ④ その間は悪魔は地の深くに閉じ込められます。平安が続いてその間にイエスの教えを聞く機会があります。” 1000年が過ぎると悪魔がまた出現してきて人を地獄に誘います。悪魔に従った人は無になります。従わなかったら永遠の生命を受けることができます。かなりの違いは生れ変わってまた地上で生活することがないということです。死んだら霊界に行きますが地上に戻ることはないです。
キリストを信じる信仰を持てば理解できますがそうでないと理解できないということです。私は旧約聖書で人々が待ち望んでいた救い主がイエスであると信じています。悪魔を近付けないで暮らすことができます。
「勇気の法」読みました。生きていくための知識として役に立つ言葉が書かれていると思います。
2009.3.15 E.A    
 
 
  上記、①②~④の項目について、それに対して、幸福の科学的に、書いてみました。
 
 ①「天父をイエスは我が父と呼びます。・・・・イエスの弟子が伝えています。」 
 幸福の科学では、ここで言われている、天夫とは、主・エルカンターレと呼ばれています。エルカンターレとイエスの関係は、次のようになります。主エルカンターレの魂の、兄弟の一人、今から4300年前ギリシャのクレタ島にヘルメス王が、実在されて繁栄の神様として、天上界に還られ天上界から、主エルカンターレの愛の言葉を、イエスに伝えられた。とされています。 
 
 ②「キリスト教では死後は復活すると信じています。・・・・それとも地獄に落ちるかです。」 
 幸福の科学では、キリスト教の復活思想は、矛盾するところあり(注1)、との位置付けです。幸福の科学は、転生輪廻思想が、正しき、見えない世界の真実、天国・地獄の秘密(注2)、として定義つけています。人間には、肉体と、肉体と全く同じ形をした霊体が、不ニ一体(ふにいったい)(肉体と心は同一・仏教用語)であり、人間の死後、肉体は荼毘に臥し、霊体が肉体から離れて、あの世へ旅立つ。お花畑を通って、天国の入り口へ向かう。そこには、天国か地獄のどちらかに行くべきか、喚問所がある。そこでは、その人の一生を、映画スクリーンに、または、走馬灯の如く描かれた自分を、見せられ判定される。基本は50点以上、かろうじて天国だそうだ。しかし現代人は、二三割しか天国へ行かれないそうである。
  
 ③「近い将来に戦争、地震、災害が繰り返し至る所で起こって・・・・イエスが地上を収めるために来ます。1000年は続くそうです。」  
 私の見解では、今まさに、近い将来ではなく、この、20世紀、21世紀が、戦争、地震、災害が繰り返し起こっています。天国地獄入り混じりの、世の中だと思っています。神戸大震災、四川大震災。イランイラク対アメリカ戦争、各地新興諸国でのの内紛・テロ。世界中で毎年起きている異常気象による、気象の大災害、ハリケーン、台風、旱魃・・・・。そして、メディアが、人間間での悲しみ、憎しみ、争い、闘争等々を、つまり食い物にして、まるで地獄を貪って生きている、様相を呈している現代。更に、核兵器が地球上、十数ケ国にわたり、核保有国が存在し、何百回も、地球が宇宙の藻屑(もくず)となりうる、現代。まさに危機の時代では有りませんか。これ、これ、間違いなく、上の二行の語句が現在進行形だと思いませんか。
  
 仏陀の入滅時、霊鷲山にて、仏陀は語っています。「今より二千五百年後、黄金の光、東の国にて降臨するは、全地球規模の仏国土を、建設するため!」 つまり、2500年後の現在、この日本で、仏陀が再誕すると、予言されたと、仏典で残っているのです。イエスを越える、ゆるぎない人物、仏陀再誕、大川隆法総裁、主エルカンターレ、そのものであると、私達は強く信じています。中国、北朝鮮という、一党独裁国家からの脅威に、さらされている、日本の国難を。そして、先が不透明な、全世界を、この危機の時代を救うべく、仏陀再誕されたのです。
 
 ④「その間は悪魔は地の深くに閉じ込められます。・・・・悪魔を近付けないで暮らせます」  
 つまり、大川隆法総裁は、キリストを超える偉大な天上界の主ですから、降臨されて、現在、今、この世界を、仏国土ユートピアに向けて、かくあるべき歴史(1000年が過ぎると悪魔がまた出てきて人を地獄へ誘います・・・・・)を、塗りつぶして、全世界を、発展と繁栄に、ゆるぎない世界を目指し、全世界仏国土ユートピアへの発展に、世界を導いて下さっているのです。そのような事が出来る、唯一の超能力者なのです。繁栄・発展するべき世界に向かい、導かれるものと、信じています。そしてそれは、現在進行形で精進されているのです。応援してください。           2009.9.13  I.A
  
 注1-キリスト教の、復活思想について  「聖書」によれば、イエスは十字架にかけられて処刑された。十字架から降ろされて墓場に入れられ大きな石で蓋をされた。マグダラのマリア達が、三日後にイエスの墓の行って見ると、墓の蓋がひらかれ、イエスの遺体は無く、天使がいました。イエスは復活して墓の外にいたということです。この点についてキリスト教では、「イエスは肉体を持って、復活したのだ」と解釈しています。聖書には、イエスは、弟子と食事をするシーンや、イエスが「この傷口に触ってみなさい」と弟子たちに言うシーンなどが書かれて、そのあと、聖書では、イエスは、最後に昇天された、と記述されています。つまり、聖書においての「肉体的復活、そして昇天」ついては、イエスが死後、肉体を持って復活され、肉体のまま、天に還るはずがありませんが、天に還ったとの記述が、矛盾しているとのことです。
 イエスは「肉体を持って」のところを、「霊体をもって」とし、弟子たちはその霊体が、肉眼で見られた、ことを付け加えれば正しい思想です。
  注2-天国地獄の秘密については、幸福の科学出版より、2009.9.27発刊された、「霊的世界の本当の話」に、詳しく、わかり易く読み易い。人は死んだらどうなるの。天国地獄の話。此の世にどうやって生まれてくるの。運命は変えられるの。他いろいろ書かれています。読まれてみれば、あなたの性格180度かわりますよ。
 参考に、「黄金の法」P335では、西暦2100年代アメリカ合衆国は陥没し、ロッキー山脈が半島となって残ります。西暦2100~2300年代にかけて、世界の地形の変動が発生。2300年代には、合衆国陥没の反作用で、北大西洋、カナダの陸続きで、新アトランティス大陸が浮上します。この新アトランティス大陸に、2400年代の初めの頃に、イエスキリストの降臨が予定されています。 
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by makkii-hiro | 2009-09-26 12:44
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