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長らく勤めた後の、新たなる人生、如何に生きるのか
by makkii-hiro
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幸福の科学、この度のU活動、励まし、明日に向かって

U活、本当にご苦労様でした。 これが結果!!! でも我等信者は全くめげません。平静なる、頑強なる、鍛え上げられた心の持ち主達よ、一週間前の御説法(福岡天神イズム前街頭演説)に、この度の結果を見据えられたような言葉を、選んで、抜粋、創作してみました。ご賛同の程、ご自愛ください。

アメリカの大統領リンカーンは、こういう言葉を残しています。「人間は自分が幸福になりたいと決定した分だけ、幸福になることができる。」と、そういうふうに言っています。これをどういうふうに考えたらいいか。それは皆さんが日々、どのような事態に直面し、どのような状況の中にあって苦しんだり、困ったり、悩んだり、壁に行き当たったりしても、みなさん自身の心が、それをどのようにとらえ、どのように取り組み、どのように立ち向かっていくか、それによってみなさんの幸福の程度は変わるということを意味してるんですね。

 難しい立場に立てばたつほど、困難な事態が次々と現れてきます。世に言う苦難困難というものの多くは、みなさんが成長していく過程において起きるものなんです。みなさんが成長していく過程においては、必ず何か新しいチャレンジをしなければいけなくなります。新しいチャレンジをする過程においては、どうしても苦労がでます。困難がでます。逆境が出ます。投げ出してしまいたくなる事が一杯あります。でもそれは、本当はみなさんを苦しめている事態ではないんです。本当は、みなさん自身が今、まさしく成長しようとしているということであるんです。どうかそのことを忘れないでね。

心が揺れるようなグラグラすることがあっても、ちょうど歯が生え変わるようなもんですよ。古い歯がぐらぐらして、もうどうしようかと思うかもしれないけども、これが抜けたら新しい歯が生えてくる。新しい歯が生えてくるということは、まだ若いということですよ。歯が生えかわるというのは、これからまだ未来があるということですよ。そのために歯がグラグラし、痛みを伴う不安定な感じがする、でもそれは、新しい未来に向けて第一歩を、今踏み出しているということなんですよ。どうかそのことを忘れないでね。

みなさん方のご活躍は、すでにこの日本の国にさまざまなる効果を生み出したのですよ。この事実を知らなくてはなりません。たとえば、(8月22日付)読売新聞読んでいましたらね、北朝鮮からのミサイルに対応するにあたって、パトリオットミサイルというパック3という防衛装置がありますけども、これを4月5日に北朝鮮がミサイルを打った時には、わざわざ浜松から秋田、岩手の方まで移動したんだそうですけども、それでは、片手間なので、日本全国で打ち落とせるように、そういうふうに整備するということを防衛省が決定したというニュースを、昨日発表していました。それは、他ならぬ防衛省および自衛隊が、我々幸福実現党が主張していることを受け入れたということでしょ。もう既に国を動かしているんですよ、みなさんは。

  さらに、消費税廃止の運動もしてますけども、これは自民、民主という二大政党に対して、いきなり増税なんかさせないぞと、景気が回復してないのに増税は絶対にさせないという強い意志表示の表れですよ。彼らは増税を言うことはすぐには出来なくなってきました。これは、庶民の生活を守る意味での、非常に大きな力を発揮しております。先般、自民党の幹事長もテレビでしゃべっておりました。実はここ十数年間で、課金あたりの可処分所得(好きに使ってよいお金)は100万円減ったそうです。100万円減って、これから10年後に、その100万円を元に戻そうとしているのが自民党の計画だと言っていました。であったら増税なんか出来る訳ないでしょう、みなさん。増税ができますか、おかしいですよ。おかしいと言っているのは幸福実現党だけですよ。
 
マスコミ・メディアのこの度の幸福実現党に対する、扱い方について。政党助成法という法律が1994年細川内閣の時にできました。それで政党要件というので国会議員を5人を擁(よう)しているか、国会議員1人擁してかつ選挙で2%以上の得票とったかしたら、政党と認めてその政党は、政党助成金という国の税金が投入されるという法律が、1994年15年前に通りました。それは選挙が終わった後に、一定の状況を満たしたものに、政党としての資格を与えてお金を国費を払うという話なんですよ。それは税金を支払うという条件が法律に書いてあるだけで、この法律において政党とはと書いてあります。それにもかかわらず、テレビあるいは大新聞達は、その政党助成法の助成金をくれるかどうかという条件を、政党そのものの条件というふうに摩(す)り替えて、幸福実現党の報道をしないようにできるだけ努力してきた。なぜならば、我々を自民党や民主党のように報道したら、得票率が10倍以上になるからです。わかっているからです。幸福実現党の必死の活躍を報道しないように努力してきた。法律の専門家ならこれを見抜けるはずですけども、一般の人には、わからないふりしてやっているわけですよ。彼らはね。

 ただ、わたしたちはそのようなハンディ戦をやってきましたけども、言っていることは正しい。正しいことは正しい。他の政党が言っている事は目先のことです。半歩先です。一歩先のことです。半歩先、一歩先、半歩先の事を言えば誰だってすぐわかります。我々が言っているのは5年後、10年後、20年後、30年後のことをいってるんです。だからわからないんですよ。しかし、皆さん、選挙では、半歩前、一歩先を行っている、目先に金くれるかどうかを言ってるようなところが勝つかもしれないけども、実際にこの国がどう動くかは、10年後、20年後、30年後の事を言っている幸福実現党の言うとおりにこの国は動いていきますよ。必ず動いていきます。ですから、どうか志を高く持ってください。どうか強くあってください。どうか勇気を持ってください。どうか正しいことを貫いてください。国論は後からついて来ます。必ずついて来ます。どうかこれからも、もっともっと頑張りましょう!いいですか。いずれ第一党ですからね。頑張りましょう!ありがとう。

2009.08.23大川隆法総裁先生選挙演説を参考に アレンジして転記 
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by makkii-hiro | 2009-08-31 11:56
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