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長らく勤めた後の、新たなる人生、如何に生きるのか
by makkii-hiro
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人工甘味料の危険性を訴える。あの「パルスイート」糖尿病患者がよく使っている砂糖の代替品


再び、人工甘味料の危険性を訴える。あの「パルスイート」糖尿病患者がよく使っている砂糖の代替品

私は、2型糖尿です。以前から気にしていた、人工甘味料についてです。江部先生の、916日の記事を見ました。ラカントの成分エリスリトールの安全性を訴えていました。これは、天然甘味料で、安全なそうです。



しかし、ネイチャー誌 論文の、「糖尿病リスク増加の、人工甘味料は アスパルテーム」 という記事を解説されていました。これは味の素製品の、あの「パルスイート」なんです。



昨日まで飲んでいました。ビックリしました。間違っていたと!!!!!    なんと、医療関係で、糖尿病患者の、食事にいろんな、ところで使用されているとのことです。



10年ほど前に、あるネットワークの食育の講師が、「神経毒」って言葉を訴えておられました。講師の言っていること聞いておれば、今の食事について、食べられないと、思ったことがありました。月日が経ちました。



つい先日、再び同じような、食育の危険性を聞きました。「神経毒」です。はっきり伝えます。全世界で多く、使われている味の素の製品で、パルスイートです。イオンで売っています。きのうまで私も使っていました。糖尿病患者などの食事で、医療分野でも使用されているのです。

アメリカの、FDAの承認となっています。このパルスイート、イコール、アメリカ名が、「アスパルテーム」です。1965年米・サール薬品が、原料を石油として、、化学的に合成した人工甘味料です。日本では、味の素が、大量生産の技術を完成し、パルスイート名で、現在数多く使用されているのです。苛性ソーダーを生産している、れっきとした、石油化学製品の会社です。「味の素」は!!!



しかし、「アスパルテーム」は、現在アメリカのFDMの認可を得ています。この不正は、アメリカでは心ある人すべて知っているそうで、政治が係る大紛争が陰で行われていたそうです。詳しくはネットで。

賛成派、反対派が戦った実績が残っているようです。わたしはこの、神経毒を信じます。石油製品ですよ!!



「アスパルテーム」の名でインターネットで調べてください。人体に有害である、「神経毒」であることを知りながら故意に食品に混入している事実を、アメリカで訴えられたことも、ありました。他には、スクラロースと、ネオテーム(日本名、ミラスィー)も、神経毒です。


この「神経毒」は、それを長年少しづづ、食べ物の甘みを、それも普通の10分の一くらいの量ですから、見逃せる範囲と、言えるかもしれませんが、はっきり言います。少しの分量が、3年、5年と、齢を踏むと、肝臓に毒物として蓄積されるのです。



健康な時は、肝臓で、デトックス(解毒)されて、尿として排出されるそうですが、体が弱った時や、加齢が(65歳以上)進んでいくにつれて、腹痛、リューマチ、関節炎、脳腫瘍、慢性疲労、記憶障害、眼痛、高血圧、などが発症するのです。危険です。


私も被害者ですが、解毒の方法(デトックス)のポイントをすこし、お知らせします。不十分かもしれませんが、ご参考に!!


充分な水、12リットル以上の良質な水を、解毒には軟水(ミネラルの少ない方)が望ましいらしい。これを毎日の、食事の合間に飲むことです。他にも、新鮮な、生野菜などを、(単体の新鮮なフルーツも)食べることも非常に有効です。メカニズムをいいますと、このアスパルテームという化学物質は脂肪に溶け込んでいる、脂溶性物質で、水に溶けません。よって、水溶性の物質に変換する、酵素やビタミンを、肝臓は必要とします。それが、新鮮な生野菜、フルーツです。また1週間に一度の、1日1食の断食も、有効だそうです。

浄水器で、脂質分解可能な機能を持つのが、福岡の、日本建水製品の、マグソフィアです。そんな浄水器があります。会員制ですので、この投稿文に、コメントしてください。連絡させていただきます。

危険です人工甘味料の許容量は?



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by makkii-hiro | 2014-09-23 04:56
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